【吉原】吉原の高級ソープランド「ティアラ」で、26歳の女の子に膣内射精してきた【ソープランド】

2021年1月12日

お疲れ様です。

今回は吉原のソープランドで遊んだときの話をしたいと思います。

札幌在住の私ですが、3月ごろに東京に行く用事がありましたので、そういえば東京の風俗で遊んだことがないと思い、次の瞬間には吉原のソープランドの店舗について調べていました。

私がよく遊ぶすすきののソープランドと吉原のソープランドの違いは、すすきのは値段が安いこととNS店、つまり中出しができない店のみなのに対して、吉原は値段が高い店の中にはNSがあるということです。

成田空港から電車を乗り継いで山谷のホテルに到着した私は、部屋に到着した途端にソープランド「ティアラ」に予約の電話を入れました。フリーで45000円、11:30に上野駅で送迎を伝え完了。ドキドキしながら明日を待ちます。

午前で用事を終え、11:30に上野駅で待ちます。迎えに来たベルファイアで店舗に行き、待合室に通されます。そこで料金を支払い、スタッフから「フリーで選べるのはこの女の子です」と女の子の写真が載った二つのカードを渡されます。その中でGカップで美人な子を選ぶと少し待つように言われます。

「13番のかたー」とスタッフに言われ、待合室を出て階段をのぼると、そこには写真と変わらない服の上からでもわかる美人な女の子が立っていました。

「よろしくおねがいしますー」と女の子に言われながら、2階の個室に入りました。

そこで女の子と雑談しながらイチャイチャします。そして女の子にベットに座るように促され、女の子にサポートされながら脱衣していきます。女の子もブラジャーとパンツのみになります。

最後のパンツが脱がされた瞬間、女の子が私のペニスをパクッと咥えます。洗っていない私のペニスが女の子に丹念に舐められ、私もたまらず女の子のブラジャーを外し、こぼれ落ちた巨乳を揉みしだいていきます。

女の子がペニスから口を離し、そのままパンツを脱ぎながら、私にベットで仰向けになるようにいいます。

私がベットで仰向けになると、全裸になった女の子は怒張したペニスを深く咥えます。涎を垂らしながら濃厚なフェラは私のペニスをさらに固くしています。

「じゃあ入れるよ・・・」と女の子がつぶやくと、私のペニスを女の子の膣口にあてがい、ペニスで膣口を撫でると、ペニスが女の子の膣に入っていきました。

脳天に突き刺さる快感に、たまらず女の子の中に私の欲望を放出しそうになりますが、そこは我慢します。「入ったぁ・・・」と女の子が口にすると、そのまま女の子はつながったものを私にみせつけながら、腰を上下に動かしていきます。

このままだとやばいと思い、騎乗位をやめて正常位でひとつになります。

女の子の手を枕の横で押さえつけながら、私は乳首を舐めます。さらに女の子とさらに密着するように私の体を女の子に重ねて、その状態でペニスで突いていきます。いわゆる種付けプレスの状態です。

この状態でプレスしていくと二人とも汗だくになり、ディープキスをしつつ、互いの汗が混ざり合いながら射精感を高めていきます。私もそろそろ限界になり、

「中に出していい?」
「お願い中に出して!」
「じゃあ中に出すよ!」

と言いながら、パンパンと部屋中にに肉がぶつかる音を響かせながら、女の子の子宮口近くに大量の精液をまき散らしました。「はぁ、はぁ・・・」と互いに息を切らしながら、そのまま体が重なったまま第二射、第三射とすべての精液を流し込みました。

結合を解除すると、栓を抜いたように膣口から白い背駅が滴っていました。そこに女の子がティッシュをあてがうと「それじゃあおふろいこうか」と浴場に案内されます。

そこでさっきまで女の子の中にあったペニスや体を泡だらけになりながら洗っていきます。体がきれいになったらそのままお風呂の中で体を暖めます。お風呂につかりながら、浴場にで自分の体を洗っている女の子の様子をながめます。

Gカップの巨乳、整った顔立ち、引き締まったウエスト、こんな女の子に私は中出しセックスしたんだと考えると、さらに興奮していきました。

洗体した女の子がお風呂の中に入り、混浴になります。そこで雑談をしながら、イチャイチャしていきます。女の子の巨乳が水面に浮いていたのが印象的です。

女の子が風呂から出て、マットの準備をします。マットの準備できるとうつ伏せになるよう促されます。私がうつ伏せになっているとローションまみれになった、女の子の巨乳が私の背中に当たっているのがわかります。

あおむけになると女の子が私にディープキスをしてきて、その唇が徐々に下半身へと移動いき、そのままペニスにフェラしていきます。ペニスについたローションが顔につきながら、ペニスがローションと涎まみれになります。

そうして固くなったペニスが、さらに怒張し、液体まみれになったペニスに女の子がまたがり、いきなり女の子の中に入っていきました。

マットとローションで動きやすくなったマットの上で女の子が上下に動き、とてつもない射精感が脳天に突き刺さります。結合部から上を向くと、ローションまみれになった女の子の性毛、ローションで怪しく光る肢体、上下に揺れる乳房が目に映ります。

負けじと私も固くなったペニスを腰を使って女の子を突き上げます。そうすると「アッ、アッ」という女の子の嬌声が部屋に響き渡ります。ペニスから伝わってくる女の子の暑い体温だけでなく、五感すべてを使って女の子を感じていきます。

数分間突いていくと、さすがに限界になりそのまま女の子に膣内射精しました。びゅー、びゅーと女の子のおなかの中に注入していきます。私のペニスの上で一生懸命動いていた女の子は、少しずつ動くのをやめていきます。

「気持ちよかった?」と笑顔で言いながら、結合状態を外すと、女の子の膣からゴボッと私が射精した精液が出て行きます。その様子をみて女の子が、「いっぱいでたw」と笑いながら処理をしていたのを覚えています。

そうしてもう一度、洗体をして服を着たのですが、もう一回やりたいと思い、時間ギリギリですが着衣のままバックで挿入します。

しかし、濃密な2回分のセックスをしたことと、時間ギリギリだということで、私のほうからギブアップ宣言をして、最後にキスをして部屋から出ました。

1階に降りるとスタッフの方が待っており、待機室で落ち着いたあと、またベルファイアで運ばれて上野に降り立ちました。

吉原の高級ソープランドはやはり素晴らしかったです。すすきのにも中出しができるソープランドがあればいいのですが。