【大阪】信太山新地で22歳の女の子とセックスしてきた【信太山新地】

2021年1月12日

お疲れ様です。

今回は1年前と同じように関西へ旅行して、関西の新地巡りをしたときの話をしたいと思います。

関西で新地といえば、飛田新地が有名だと思いますが、それ以外にも松島新地、滝井新地、今里新地、信太山新地が大阪に、かんなみ新地が兵庫に、生駒新地が奈良にあります。

上記以外にも、和歌山に天王新地があるのですが、これはもはや新地と呼べる状態ではないようですので、上記の場所でセックスすることを目標にそれぞれ巡ってきました。旅程は、

1日目 信太山新地
2日目 飛田新地
3日目 かんなみ新地
4日目 今里新地
5日目 松島新地
6日目 滝井新地
7日目 生駒新地

という順番で突入してきたので、今回は1日目の信太山新地のお話をしたいと思います。

正月に有給休暇をぶちこんだ私は、去年と同じように関西の新地を巡る旅に出たいと考えました。去年は飛田新地、かんなみ新地、信太山新地に行って満足したため、北海道にはない裏風俗である新地について調査もといセックスしたいと思い、日程的に行くことが可能な新地を巡ることにしました。

午後に新千歳空港に到着した私は、空港の一番端にある航空会社ピーチにてチェックインを行い、空港のフードコートでうどんを食べていました。

食事をしながら、7つの新地が存在することだけ事前に調べて来た私は、どの順番で行くか決めておらず、とりあえず関西国際空港に近い信太山新地を先に制覇することにしました。

関西国際空港に6時ぐらいに到着し、北海道と違い関西には全く雪が積もっていないことに驚きます。

専用ターミナルからバスで第一ターミナルへ移動し、JRで信太山駅へ向かいます。

電車の外をながめると、北海道には無い瓦屋根の家や、家と家の感覚が狭いことに、あぁ内地に来たんだなと思いつつ、信太山駅に到着します。

信太山駅から出て左手に歩いていくと、そこにはいくつもの料亭が建ち並び、ポン引きのおばちゃんが玄関で客引きをする信太山新地の日常がありました。

信太山新地のシステムを説明すると、飛田新地とは違い玄関先には女の子は座っておらず、玄関先でおばちゃんが客引きをしております。店に入る場合はおばちゃんに好みのタイプを伝えて個室に入り、シャワーを浴びてドキドキしながら女の子を待つというシステムです。15分7500円です。

私は信太山新地でも女の子のクオリティが高いと言われている「銀猫」に行きたかったのですが、受付のお姉さん(おばちゃんではない)に聞くと、次の順番は11:00になると言われ、どうしようかなと考えていると、銀猫の向かいに「人久」という人気店があったので、こちらに突入することにしました。人久の受付のおばちゃんに、

「20代のかわいい子いる?」
「おるよ」
「いくら?」
「7500円や」

と言われ、受付で料金を支払いし、2階にある個室に案内されました。6畳ほどの狭い部屋に、ピンク色のダブルベッドが置かれており、女性の店員が「しばらくしたら女の子が来ますので、事前にシャワーを浴びといてください」と私に伝えてドアを閉じたので、私はシャワーで体を洗い、タオル一枚でベットに座っていました。

10分ぐらいでしょうか、ベットに座りながら待っていると、コンコンとドアをノックする音が。どうぞと言って部屋に誘うと、そこには服の上からでも胸が大きいのがわかる、○達祐実似の茶髪の女の子が入ってきました。その美しい容貌に自分でも驚いたことを覚えています。

女の子は「ちょっとまってね」と言いおわるまえに、自分が来ていた黒いジャンバー、白い服、青いスカート、ピンク色の下着を次々と脱いでいき、20秒ぐらいで全裸になります。

そして髪留めのゴムで頭髪をまとめると、そのままベットに寝転がるようにいいます。髪をまとめながらこちらに来る女の子の全裸を眺めると、首から下には毛という毛が全くなかったことを思い出します。パイパンとそのグレープフルーツのように大きい胸に釘付けになりました。

女の子は私に軽くキスをしたあと、唇がどんどん下半身の方へと辿っていき、最後はそのままペニスを生フェラしていきます。唇と舌を使って陰茎の裏を舐めたり、亀頭の首の部分を舌で舐めとったりなど、新地で行うフェラとは思えないほどの濃厚なフェラに私のペニスはすぐに準備完了となります。

「どの体位がいい?」と女の子が聞いてきたので、騎乗位をリクエストすると、ニコっと微笑んだ女の子は私の肉棒にコンドームをつけ、軽くフェラしたあと、私の上に跨がり、自分の膣口の位置を確認した後、そのまま躊躇なく腰を落とし、私とひとつになりました。

プレイ時間は15分ですので、女の子は最初から激しく腰を動かしています。蹲踞の体勢のまま、腰を上下し、交わるペニスとヴァギナの摩擦におもわず射精しそうなほど高まってきますが、もっとこの女の子と長くセックスしたいと思い、正常位に移ります。

女の子は先ほどと同じように微笑むと、そのまま結合状態を解き、そのまま寝転がると股を開いて、自分の人差し指と中指をで自分の膣口を拡げてきます。そして「きて……」と目をトロンとさせながら誘ってきます。

その姿に闘牛場の牛のごとく興奮した私は、怒張した肉棒を女の子の膣道にそのまま突き刺します。「アンッ」というくぐもった嬌声を部屋に響かせながら、私はその勢いのまま女の子を犯します。

女の子に覆い被さりながら腰を打ちつけると、10分前までは1月の冷たい風に吹かれて少し冷たかった女の子の体温が徐々にぬくもりが戻っていくのがわかり、さらに激しく腰を振ると女の子から汗が出はじめ、私の汗と混じって、さらに深く交わります。

そのまま正常位で射精してもいいのですが、バックでさらに深く繋がりたいと思い、バックをリクエストします。女の子は少し息を切らしながら、同じように微笑むと、私の前で四つんばいとなり、また人差し指と中指で膣口を拡げてきます。

怒張した肉棒を膣道に突き刺すと、私は女の子の腰を手でわしづかみ、後ろから犯します。自分のペニスが奥にあたるように、自分の腰を女の子のおしりに叩きつけると、女の子のおしりがまるで波打つように揺れます。手でつかんだ腰は腰を打ちつけた衝撃が逃げないように、しっかりと抑えつけて、犯し続けます。

「アッアッアッアッ」という悲鳴にも似た嬌声を部屋に響かせながら、最後の瞬間はできる限り女の子のお尻と私の腰を密着させ、肉棒を膣道の奥深くへ突き刺しながら射精しました。
数十秒の間、私と女の子は息を整えながら結合状態を解きます。そして女の子は「ちょっと激しすぎない?」と同じように微笑みながら私のコンドームの後処理をしてくれます。そしていると部屋に備えつけてあったアラームが鳴り、時間がきたことを教えてくれます。

そしてシャワーを浴びるようにいわれ私、女の子の順にシャワーを浴びると、互いに服を脱いで退店の準備をします。互いに服を着て、外出できるようになると、最後は「またきてね」と言いながら私にキスをしました。

玄関へと案内され、玄関で女の子と客引きのおばちゃんに「またきてな」と挨拶をされて店を出ました。女の子が私の部屋に来てアラームが鳴るまで15分、とても濃厚なセックスでした。

次はどこへ行こうか、と考えながら信太山駅に到着し、大阪市内行きの電車に乗り、ホテルのある新今宮駅へと向かいます。

新今宮駅に到着すると、やはり日雇い労働者の街、普通の街とは違う異様な雰囲気を感じながらホテルにチェックインし、新世界で串カツを食べた後、そのままホテルで就寝しました。
次はかんなみ新地のお話をしたいと思います。