【タイ】バンコクのマッサージパーラー「ナタリー」でロリ巨乳とセックスしてきた【マッサージパーラー】

2021年1月12日

お疲れ様です。

今回ははじめてタイのバンコクでセックスしてきたお話をしたいと思います。

なぜタイに旅行したのかというと、アジアの海外風俗の話をすると、絶対にこの国は外すことはできません。

タイは海外風俗が夜の産業として成り立っており、有名なゴーゴーバーやマッサージパーラー、エロマッサージや援交カフェ、果てには白人置屋など観光客が簡単に現地の女の子とセックスできるよう整備されているのです。

これまで台湾や香港やマカオ、また日本の裏風俗である飛田新地やかんなみ新地など、それなりの風俗を体験してきましたが、海外風俗のメッカであるタイには仕事が忙しく、行くことができませんでした。

ですが、1年前と同じように夏期休暇に有給休暇をぶちこみ、夏のボーナスを握りしめて、タイに行くことを決意しました。

フライト当日、新千歳空港からタイ国際航空でスワンナブーム国際空港に向かう飛行機の中で、もう一度スケジュールを考えていました。少ない日程の中、今回はバンコクのホテルにずっと宿泊し、そこでマッサージパーラーや白人置屋は必ず行くことに決めていました。

タイのスワンナブーム空港、東南アジアの熱帯の暑さに、日本から離れた場所に来たという新鮮さを感じながら、タイへ入国します。が、タイの入国ゲートの行列の長さ、スワンナブーム国際空港に行ったことのある方ならご存じかもしれませんが、スワンナブーム空港に到着して、実際にタイに入国するまで1~2時間は浪費してしまいます。

多種多様な人種の行列に並び、ようやくタイに入国します。そこで日本円からタイの通貨であるバーツに両替を行い、ホテルへ向かいます。今回のホテルは夜遊びがしやすいように、ナナ駅近くのホテルに宿泊します。この駅の近くにはゴーゴーバーの集積地として有名なナナプラザ、白人置屋として有名なラジャホテル、援交カフェとして有名なテーメカフェなどが近くにあり、夜遊びには最適な場所だったからです。

空港からエアポートレールリンクという空港快速に乗り、地下鉄に乗り換えアソーク駅に行きます、駅に着いたらまたそこで乗り換え、ナナ駅に到着します。徒歩で数分間ほど歩くと、ホテルに到着しました。

ホテルに到着した時間は午後6時、夜遊びを開始するにはいい時間です。まずは手軽に遊べるマッサージパーラーに行くためにネットを検索します。現地には様々なマッサージパーラーが存在するのですが、今回は日本人向けのマッサージパーらーとして有名だった「ナタリー」行くことに決めました。現在はナタリーは閉鎖してしまって遊ぶことはできませんが、当時は女の子がたくさんいるマッサージパーラーとして有名だったのです。

タクシーを捕まえ、ナタリーに向かいます。そこでバンコクの町並みを眺めると、改めて異国に来たのだなと実感しました。

ナタリーに到着後、その赤いネオンに灯されたドアを開けると6~70人ぐらいの女の子が大広間に座ってたり、あるいは立っていたりしています。マッサージパーラーは金魚鉢といわれたガラス越しに女の子を選ぶのが正規のスタイルですが、このときはそのガラスの前に女の子がたくさんいました。ガラスの前に6~70人、ガラス越しに30人、もしかしたら100近くいたのかもしれません。

そこで女の子を選ぶのですが、店に入ると日本語ができるタイ人コンシアが近づいてきます。コンシアとは男性客と女の子を仲介するスタッフのことであり、「この子セックスうまい」や「この子やさしい」などと決めあぐねている男性客に声をかけていきます。女の子も「セックス気持ちいいよ~」とか「セクハラOK」とか「パイパン巨乳」とかとか。発言している女の子も意味がわかっているのか不明なほどの放送禁止用語を言っていきます。

女の子を選んでいるうちに、中に身長が低い、巨乳の女の子が立っていることに気がつきました。顔立ちを見るといかにも日本人好みをしそうな、茶髪で色白のロリっぽい女の子で、私はこの子とセックスがしたいと思い、この子に決めました。

女の子は私の誘いを承諾すると、受付で2400バーツ支払うよう促します。私が2400バーツ支払うと、女の子は道具が入ったかごをとを受け取り、一緒にエレベーターに乗ります。4階だったでしょうか、個室にあるフロアに到着すると、様々なカップルとすれ違います。白人男性とタイ人女性のカップル、中国人男性とタイ人女性のカップル、様々な人種のカップルとすれ違いますが、共通点は必ず女性がタイ人だということです。

個室の中に入ると、大きなダブルベットとソファ、風呂がある部屋に到着します。私と女の子がソファに座ると、ウェルカムドリンクを注文するよう促されます。このウェルカムドリンクは基本的に絶対に注文しなければならないシステムになっており、私と女の子はコーラを注文しました。

一緒に女の子とコーラを飲んでいると、女の子は『準備してくる』とジェスチャーし、浴室の方に向かいます。浴槽にお湯をいれ、風呂に入る準備が完了すると、女の子はこちらの方に来て、私の服を脱がしてきます。私がすべて脱ぎ終えると、女の子もその着ていた服を脱ぎ始めます。女の子が全裸になると両手で胸を隠す、手ブラの状態でイチャイチャしてきます。女の子の肢体をまじまじと見ると、その引き締まったウェスト、小ぶりなお尻、そして何より小さな体からは、そのアンバランスな巨乳が強調されていました。

私と女の子は一緒に浴槽に入り、半身浴の状態のまま女の子は私の体を洗っていきます。私は介護状態のまま体を動かしませんが、女の子は器用に私の全身を洗っていました。全身を洗い終わったあと、女の子は私の両足の間の中に入り、私の腰を浮かせ、そのまま濡れたペニスを口に咥えます。いわゆる潜望鏡というものです。

私はフェラはベットで行うと予想していたので、いい意味で裏切られ、浴槽に入ったまま、混浴している女の子のフェラに、背中がぞくぞくするような快感に襲われました。

女の子はフェラを中止して、そのまま私の体に重なり、私にディープキスをしていきます。互いに混浴のままの蕩けるようなそのキス、私と女の子は一緒に溶けてしまったような錯覚に陥りました。

そして私と女の子はお互いの体をタオルで拭き、そのままベットに横になります。

そして女の子はあおむけになった私に覆い被さり、先ほどと同じようなキスをしていきます。女の子の舌が私の歯茎をなめ回すようなディープキスに思わずペニスが怒張し、キスをやめた女の子は、その巨乳を私が舐めやすいように眼前へと突き出してきました。

私は眼前にあった巨乳を手のひらで弄びながら、ピンク色の小さな乳首を口に含み、舌で転がしました。そうすると女の子はまぶたを閉じて感じているそぶりを見せたので、指と舌で左右の乳首を責めて行きます。

女の子は乳首を感じた後、そのまま下半身へと体を移動し、私のペニスをフェラしていきます。先ほどよりも、口をすぼめて、頭を前後にうごかしながら、こちらに挑発するような流し目をしながら、私の固くなったペニスをさらに固くしていきます。

そうして女の子はかごの中をガサゴソし、コンドームを装着しようとするのですが、私はそれを遮り、自分が日本から持ってきた0.01mmのオカモトのコンドームを渡します。女の子が持ってきたコンドームだと、外国製のため質が悪かったり、またはコンドームが厚かったりします。そうすると中折れするリスクが高くなってしまうため、ちゃんと挿入中に射精するためにこれは必須です。

女の子は私が持ってきたコンドームをペニスに装着し、軽くフェラしたあとに私の上に跨がり、その狭い膣を押し拡げながら、私のペニスをヴァギナに挿入しました。

女の子は騎乗位のまま私を責めるのですが、女の子は蹲踞(そんきょ)の姿勢のままM字開脚で私と性交していきます。そうすると私の視点から女の子とつながっている姿を直視でき、欲情をそそります。

そして女の子は私と結合したまま、後ろを向いて後背騎乗位の状態で私を責め立ててきます。このときに女の子は蹲踞(そんきょ)の姿勢で股を開き、結合部と尻の穴が丸見えの状態で責めていくのです。

そして正常位、後背位と一通り女の子とのセックスを楽しみますが、最後は一番興奮した騎乗位でもう一度合体し、最後は女の子の高速腰振りに我慢ができず、そのまま射精しました。
女の子はぐったりとして私に体重をあずけてきましたが、その後に立ち上がり、合体状態を解除し、コンドームなどの後処理をして、また二人浴槽で汗だくの体を流しました。

二人で着替え、帰る際にチップを渡し、私が「サワディーカップ」と言うと、女の子は「アリガトウゴザイマス」と日本語で返してきました。

そして帰る際にはまた二人で腕をくみ、これから性交するんだろなあというタイ人と日本人のカップルとすれ違いました。

1階へと戻り、女の子と別れ、そのまま店を出ました。

タイでセックスできたことに満足感を覚えながら、地下鉄を乗り継いでホテルへと戻りました。

次回はラジャホテルでコロンビア人の女の子とセックスしてきた時の話をしたいと思います

タイ

Posted by otsukadaidai