【大阪】飛田新地でEカップの女の子とセックスしてきた【飛田新地】

2021年1月12日

お疲れ様です。

今回は大阪に旅行しに行ったときに飛田新地で遊んだときのお話をしたいと思います。

2015年の正月は年末年始にたまっていた有給休暇をぶち込んで大阪旅行に行くことにしました。

目的は大阪のちょんの間を巡ることです。まずは飛田新地行くことに決めていたので、旅行の予定を立てる時点で、西成のホテルをとっていました。西成のホテルは2000円代のホテルがたくさんあり、確かビジネスホテル中央というホテルに泊まりました。

関西国際空港から特急で新今宮に到着後、上記のホテルへチェックイン、そして荷物を整理したあと、商店街を経由して飛田新地へ向かいます。

商店街から左に曲がると、男たちが歩き、はだけた姿の女性が玄関に座り、おばちゃんが軒先で呼び込みを行う飛田新地に到着しました。

今の日本にもこんな世界があるんだ、と思いながら女の子を品定めしながら通りを歩きます。
数メートル歩くだけで「お兄さん!遊んでって~な!」と声をかけられながら歩いてると、かわいい、美しい、きれい、デブ専、いろいろな女の子が玄関先にすわっています。たくさんの女の子がいることで、なかなか決まりません。

そうした中、おっぱいが大きく、きれいな顔立ちをした女の子が座っている店がありました。
一度、その女の子が座っている店を通り過ぎましたが、やっぱり大きいおっぱいが良いと思い、引き返して店に突入しました。階段を上がり、2階の個室に入ると、和式テーブルとベットが置いてある6畳ぐらいの和室でした。

そこで21000円を渡し、女の子は準備をするために部屋を出ます。その子が部屋にいない間に、私は服を脱ぎ、座布団の上でパンツ一枚で待ちます。

お茶とお菓子を持ってきた女の子はそれを飲食するよう私に促します。私がお茶を味わっている間に、女の子は服を脱ぎ始めます。Fカップぐらいでしょうか、ほどよい肉付きの女性が全裸が露わになります。

きれいな顔立ちをした女の子が、暗い部屋の中で、明かりに映える、女の子のボディラインの陰影にドキッとします。

「じゃあベットに横になってください」と言われ、ベットにあおむけになります。そうしていると、フルヌードの女の子が覆い被さってきて、キスをしてきます。飛田新地ではキスは無いと思っていたのですが、いい意味で裏切られたのでペニスが勃起し、それが女の子のおなかに当たっていました。

キスし終わった女の子はニコッと笑ったあと、私の勃起したペニスをウェットティッシュで丹念に拭いたあと、コンドームを装着し、フェラしてきます。コンドーム越しからでもわかる濃厚なフェラに、ペニスが硬度を増します。

女の子が入れても良いぐらいペニスが硬くなったと判断したのでしょうか、フェラをやめた女の子はわたしの上に跨がり、天井向かってそり立つペニスを自分のペニスにあてがいます。
そして女の子の膣の中に私のペニスが挿入され、女の子の胎内の熱がペニスに伝わってきます。

騎乗位で腰を振る女の子に対して、私は手のひらで女の子の乳房を揉みしだきながら、下から腰を突き上げます。「ン、ン」という女の子の声が、6畳の和室に響きます。

このままではイってしまうと思い、正常位を希望し、つながりを解除します。そして自分のペニスを手で持ち、女の子の膣口にあてがい、そのままズブズブと埋没させます。

女の子の感じている顔を見つめながらそのまま胎内の奥をペニスて突きます。女の子とは体外の手のひらを合わせる、いわゆる恋人つなぎをしたまま交尾をしてきます。

自分のペースで動きながら女の子の赤く火照った顔を見ていると徐々に射精感が高まってきて、恋人つなぎの女の手のひらをそのままベットに押しつけ、私の腰をベットのスプリングを利用して激しく交わります。

互いに汗だくになりながら求めているうちに射精感は高まり、最後の一突きで一番奥に打ちつけ、正常位のまま果てました。

「はぁ…はぁ…」と互いに息を切らしながら繋がったまま十数秒間経った後に、ようやく接続状態を解除しました。

女の子は私のコンドームを外すと、出した量を褒めてもらって、互いにウェットティッシュで体を拭きます。

そして二人で雑談をしながら服を着て、互いに着衣が終了すると、女の子から小さなペロペロキャンディをもらいます。女の子いわく「これを持っていると、客引きのおばさんから声をかけられない」だそうです。

そして最後に抱き合い、階段を降りて、女の子とおばさんに見送られながら店をあとにします。

ホテルに帰るときにそのペロペロキャンディを持っていると、やはりおばさんから声はかけられず。商店街を経由してホテルに戻ります。

初めての飛田新地は良かったです。次はかんなみ新地についてお話します。