【台湾】台湾の「金年華三温暖」で台湾人とセックスしてきた【三温暖】

2021年1月12日

お疲れ様です。

今回は台湾と香港、そしてマカオに旅行しに行ったときの話を連続してお話したいと思います。

お盆前の時期に、夏期休暇と有給休暇をぶち込んだ私は、1週間の台湾・香港・マカオ旅行に行くことにしました。

旅行の目的は、台湾の三温暖、香港の141、マカオのサウナに突入して外国人の女の子たちとセックスすることが目的です。

新千歳空港からのフライトは、中継地であるセントレア空港を経由して台湾の桃園国際空港に向かいます。利用した航空会社はキャセイパシフィックという、いわゆるLCCではなかったのですが、初めての海外と言うことでできる限り旅で出会うリスクを抑えたいと思い、この航空会社にしました。

桃園国際空港に到着した頃には現地時間で7時です。このころは鉄道が空港までつながっていなかった時期ですので、台北市内に行くためには高速バスを利用しなければなりません。台北市内についたころにはもう9時、たしかホテルにチェックインできたのが夜の10時半ころだったはずです。

翌日、台北市内を観光した私は、今回の旅の目的である外国人とのセックスをするために金年華三温暖に向かいました。こちらの施設は、表向きには日本でいう健康ランドのようなしせつなのですが、休憩所などでくつろいでいるとスタッフのおばさんが「SPマッサージあるよ」といって、別室で女の子とセックスができるということで有名です。

金年華サウナに到着した私は受付を済ませ、更衣室へ向かいました。更衣室のロッカーは二重鍵になっており、自分が手首などに装着する鍵と、スタッフの鍵の二つが無いと開かない仕組みになっております。

大浴場で台湾の暑い日差しで出てきた汗を文字通り水に流します。サウナや水風呂など、一般の健康ランドを比較しても遜色ないような大浴場です。

バスローブに着替えた私は休憩所に向かいます、そこで水などを飲みながらおばさんが声をかけてくるのを待っていると、案の定おばさんの方から声をかけてきました。

「SPマサジあるよ?」
「いくらですか」
「ゼンブで4200元、最後まで、」
「キャンセルはできますか」
「できます」
「じゃあいきます」

サービス内容と金額を確認した私は承諾し、おばさんのあとについていきました。ついていくと閉じられていた扉が開き、エレベーターで2階に行きます。エレベーターから降りるとそこにはホテルのような作りになっており、個室で待ってるようおばさんに言われました。

悶々としながら待っていると、ノックのあと、台湾人の女の子が扉を開けてきました。そこにはおっぱいが大きいのが服を着ていてもわかるほど大きい女の子がドアの外から顔をのぞかせていました。

キャンセルはできるのですが、大きいおっぱいにつられた私はそのままOKと行ってしまいました。もしここでNOと行った場合は別の女の子が来るしくみです。

女の子はニコっと笑ったあと、「チョットマッテ」と言いながら部屋を後にします。どうやら準備をしてくるようです。

プラスチックのかごにいろいろな道具を用意してきた女の子は、私の服を脱がせ、ベットにうつ伏せになるようにいいます。このベットは顔の部分だけ穴が開いており、そこに顔を入れることで、女の子がマッサージをしやすいようになっています。

うつぶせになると、女の子は肩や腰や太ももなどを重点的に揉んでいきます。台湾観光で疲れたわたしにとって、疲れがとれて心地よかったのを思い出します。

心地よいマッサージが20分ぐらい続いたあとでしょうか、女の子がガサゴソとし始め、そのあと私のお尻のあたりを吐息まじりで揉んでいきます。股関節のほうをさわりだし、私の耳元で吐息を吐きながらペニスのあたりをさわるのです。この焦らしプレイにうつ伏せの状態でも、自分の肉棒が元気になるのを感じます。

女の子がアオムケと言って、私があおむけになると、そこには生まれたままの姿の女の子が立っていました。少しウエストが出ていましたが、それ以上にきれいな形のおっぱいと、性毛が生い茂った性器に、私のペニスは脈打っていました。

そうしていると女の子は私のペニスをローションで手コキをしたあと、パクッと私のペニスを咥えます。思いがけない生フェラにとてもびっくりしましたが、その濃厚なフェラによって、ペニスが硬度100%になりました。

女の子がプラスチックのかごの中から、コンドームをとり出しているを見て、いよいよか……と緊張しながら、女の子が私のペニスにコンドームを装着するのをガン見します。そして女の子が私にまたがり、腰を浮かせながら自分のヴァギナと私のペニスをこすりつけます。そしてついに女の子は狙いを集中して腰を落とし、女の子と私は一つになりました。

互いの言葉はわからないのに、セックスはできるもんなんだなと少し感動を覚えつつ、女の子は腰を振っていきます。その腰使いはとてもいやらしく、上下に振ったり左右に振ったりして、私のペニスを刺激してきます。

突然、女の子は私の腕をつかみ騎乗位で繋がったままの後ろへ倒れこみます。そうすると私は女の子の体重によって上半身が起こされ、そしてそのまま正常位になります。

女の子の技に感心しつつ、次はこちらから攻めます。セックスは共通言語です、腰を振って互いに高めあいます。

最後は「バックプリーズ」と私が言ってそのまま後背位で繋がります。このときの女の子の腰の動かしかたがうまく、私が腰を打ちつけるタイミングで女の子もお尻を打ちつけます。そうすると深く挿入でき、さらに女の子の波打つお尻に興奮し、動物のように求めていきます。

最後はペニスで女の子の胎内を刺すような勢いで腰を打ちつけ、女の子の悲鳴にも似た嬌声を聞きながらそのまま射精しました。

互いに肩で息をしながら呼吸を整え、合体を解除して後処理をします。

そして私は部屋に備え付けてあるシャワーで汗を流し、バスローブを着ます。

そうして女の子に感謝の言葉を言われながら、エレベーターに案内されます。

エレベーター前で女の子にお別れし、1階にいたおばちゃんに休憩所に案内され、元の席に座ります。

そして最後は大浴場でまたひとっ風呂浴び、帰る際に4200元を支払い店を後にしました。
これが私が初めて外国人の女の子とセックスしたときの思い出です。やはり国は違えど、セックスは共通言語なんだなと痛感した日でした。

台湾

Posted by otsukadaidai