【すすきの】ソープランド「ラ・メイド」で女の子とセックスしてきた【ソープランド】

2019年10月9日

お疲れ様です。

今回はすすきのにあるメイド系コスプレソープランド、「ラ・メイド」に行ったときに話をしたいとおもいます。

写真ではラメイドが札幌観光会館ビル4階にある現在の立地の写真になりますが、実際に私がラ・メイドに行ったときには日劇ビルの8階に店舗があったときの話になります。

受付を済ませ、ゴシック調にデザインされた待合室で待っていると、名前が呼ばれました。

私の名前が呼ばれカーテンをくぐると、ドンキホーテに売っているようなメイド服を着ている、メガネをかけたぽっちゃり系の女の子が立っていました。「若菜」さんという名前らしいです。

その女の子が案内するままに個室に入り、自己紹介をすると、女の子は気怠げな様子。まず私が服を脱ぎ、全裸になった後、女の子もメイド服を脱ぎ、生まれたままの姿になったのですが、乳房が出ているほか、お腹も多少出ている肌色があらわになりました。

浴場に行き体を洗ってもらいます。色々、女の子に質問したりしてコミュニケーションを取っていくのですが、それでも女の子は気怠げな態度を隠そうともしませんでした。私は良いや、ヤルだけヤって帰ろうと決意しました。

混浴に入り、歯を磨いて、多少の混浴をした後、浴場から出ます。もちろん自分の体は自分で拭きます。

そして私がベッドに仰向けになり、女の子が乳首を集中的に攻撃してきます。そしてその唇は次第に下へと向かい、ペニスを覆い隠します。ジュポジュポと音を立てながら、女の子の唾液でびちゃびちゃになる性毛が、興奮を高めてくれました。

いよいよコンドームを装着して、女の子と騎乗位で一つになりました。女の子が騎乗位で動くのが下手なので、下から子宮口へ突き上げると、女の子はくぐもったような声をあげました。

次は私が攻めたいと思い正常位で、ペニスを挿入しました。動物のように女の子に腰を叩きつけます。ぽっちゃり系の女の子とセックスするのは肉と肉がぶつかり合うのが、動物的でたまらないです。

最後は私も女の子も汗だくになりながら、ピストン運動を繰り返し、射精に至りました。

私が無事射精したことに安心したのか、それとも一仕事終えたからなのか、女の子の態度に気怠けさは無くなっていたのでした。