【すすきの】ソープランド「病院」ではじめてソープランドに行ってきた。【ソープランド】

2019年10月9日

お疲れ様です。

今回は私がソープランドに行ったときの話をしたいと思います。

大学生ぐらいでしょうか、プライベートでは何回か経験があったのですが、風俗を利用することや、ましてやソープランドを利用した経験などありませんでした。

そのなかですすきのにあるソープランドの中で値段が安いなかで、90分で遊べるソープランドを探した結果、すすきのにあるソープランド病院を利用することを決めたのでした。

予約の電話を入れて、ライラックビル7Fがソープランド病院です。受付を済ますと、番号カードが渡され、サムネイル画像のような待合室に通されます。

10分ぐらいでしょうか、番号カードに書かれた数字が呼び出され、準備が出来たと言われました。そしてカーテンをくぐると、ナースのコスプレをした美人ではないぽっちゃりとした女性が座っていました。

ソープを利用することが初めてだと女の子に話しながら、個室に入ります。その時に入った個室の名前は確か内科だった気がします。

個室に入ると、互いに服を脱ぎ全裸になり、女の子に促されながら浴室に入ります。その時に見たスケベ椅子を見て頭に衝撃が走ったことを覚えています。

そんなこんなで浴室に入るのですが、そのときにはじめて女の子と混浴したことを覚えています。女の子が浴室に入ってきたことに更に衝撃を覚えつつも、私にできることは女の子の乳房を揉むことぐらいしかできませんでした。

そんなこんなしていると、女の子がマットの準備をしてくれました。マットでうつぶせになると、初めての体験ばかりでさっき揉んだ乳房が背中にローション越しで押し当てられたり、股間が擦りつけられたりしただけで暴発しそうになります。

仰向けになると私とマットの間にタオルが挟まれ、そうこうしているうちにコンドームがかぶせられ、女の子が騎乗位で合体してきました。女の子がマットで運動していたからか、膣内に熱がこもっていたことを覚えています。そして滑るマットの上での後背位に移行しますが、滑ってあまり気持ちよくなかったことを覚えています。

最後はベットに移動して騎乗位で合体します。私は完全に動かないまま、女の子が私の上で腰を振って果てました。なんだかんだ射精すると、初めてのソープで緊張したことを実感しました。

あとは体を洗って服を着て、名刺をもらって、女の子に挨拶をして、店を出ました。

はじめてのソープで、そのあと近くにあるサイゼリアでいろいろ考えて、もう風俗を利用するのはやめようと考えていましたが、結局半年後に別の店に入ることになるのでした。